宅配便ドライバー 体験談〜その3

宅配便〜夜間だけのアルバイト【体験談その3】

 

夜間だけの短時間の宅配便のバイト体験!

 

 

当サイトの管理人は、その当時、本業の給料だけでは少なかったので、バイトで宅配便の仕事をすることに。

 

知り合いの宅配便業者から誘われて、時給も良かったので即決。

 

 

偶然バイトをする事に

 

 

本業の給料が少なく、「またバイトしようかなあ」と思っていた頃に

 

出入りしている宅配業者の担当から「バイトしない?」と言われました。

 

特にバイトをしたいとか探しているとか言ってたワケではないのですが、

 

「もっと稼ぎたい」とでも顔に書いてあったんですかね。

 

 

面接ナシでいきなりスタート

 

 

このバイトを即決した理由は、

 

夜間の時間帯18時〜21時までの宅配便の補助の仕事という短時間だった事と、

 

小さい荷物だけを扱うので自家用車で配達するという事、

 

また、時給は1200円と良く、ガソリン代も支給されるという事で即決です。

 

別にその業者の営業所に行って面接する訳でもなく、担当者と話して免許のコピーやらを渡して

 

「○日からお願いします」と言われ、面接ナシで仕事が始まりました。

 

 

どんな仕事だったか?

 

 

内容は一般的な宅配便の仕事。

 

ただ、集荷はなくてお届けのみの仕事です。

 

担当者が周りきれないような細かい荷物を個人宅へ届けるので、

 

方向音痴な自分にとって道が問題でした!

 

ある程度は知っている地域だから良かったものの、地図は手放せず、

 

18時-21時の時間指定をオーバーしてしまう事もありました。

 

 

それでもやっぱり配送の仕事は気楽

 

 

今まで経験してきたルート配送ではなかったので、

 

道や場所には結構苦労しましたが、こちらも馴れてしまえば平気です。

 

運転が馴れている自分の車で好きなCDを聴きながらの配達です。

 

しかも夜間だけなので、あっと言う間に仕事は終了する感覚でしたね。

 

こちらの仕事は繁忙期の2カ月のみの仕事でしたが、

 

とても楽チンでした。

 

また、個人宅に配達は初めてだったので、新鮮でしたよ。

 

社員の補助というポジションも精神的には楽でした。

 

 

 

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